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世界樹の小説ド━(゚Д゚)━ ン !!!

Category : 小説
載せようか載せまいか悩んだ末に載せることにしました!

正直、人生で3回程度しか小説なんて書いていないので、めっさ駄文です

めっさ駄文です

しかもわかりづらい独白ときたもんだ・・・。

客観的な視点で書きたいのに、キャラ視点でしか書けないなんて・・・

小説難しいね!!!!!!!


次から、我が家のファランクスことマインのお話です。
と、言ってもほんのプロローグみたいなものです。はい。

あまりにも中途半端なので続きは絶対書きたい!


私はルーズベルトさんのことが好きだ。

切欠は姫様で出会ったのは冒険者ギルド。
私は乙女が頬を染めて憧れる、誰もが一度味わうような恋がまさか自分自身に訪れるなんて
思っていなかった。

一目惚れだなんて、そんな簡単に自分の心が誰かに釘付けになるなんて事はありえないと
思っていたのだ。

だけど、やっぱり人生は何が起こるかわからない。本当のことはそのときにならないと
分からないものだ。
ルーズベルトさんを一目見た瞬間、胸がどくりと音を立て、彼から目が離せなくなった。
声をかけられた時は息が詰まり、咽が絞まって空気の塊を外に押し出すことが出来なかった。

そして、彼の声を聞いて、ひとつひとつの仕草を見て、ますます私の心が彼に浸されていった。


話が変わりますが、私はアイリーン姫様のファランクス。
姫様に忠誠を誓い、どんな人物からでも、どんな魔物からでも姫様をお守りさせて頂く騎士です。

そして姫様は私の大切な、大切な友人です。


でも、最近自分の中でよくわからない思いが渦巻いています。
ルーズベルトさんと姫様が一緒に居ると、胸に何か嫌な、黒い霧がかかったようにもやもや
するんです。

その思いの正体は誰にでも分かること――そう、嫉妬です。
その感情を理解した時、私はこんな汚いものを姫様に抱くだなんて、従者失格だと、
涙が出そうになりました。

私がもし、彼の隣に、姫様の場所と変われたらなんて、ダメだと思っていてもそんな気持ちが
どんどん奥から溢れ出て…胸を圧迫し、その思いに溺れてしまっていました。

でも私は、この時まで、姫様にだけこの感情を感じているものだと思っていました。



すっげえ、中途半端(^p^)
絶対続きは書きます。
そんなにどろどろしてない三角関係書きたいなー


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No title

マインちゃん乙女かわいい!
女の子ですな、女の子ですな~

続き楽しみにしてるよん♪

No title

雪夜>うおおお!ありがとー!
続き頑張って執筆するよー
非公開コメント

  
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